台北地下街の清掃車に近いお話

 雑誌の付録にトイレでの音を消す機械が付いてくるとかで、注目が高まっているそうです。
 人間本来の生理的な事について、恥ずかしいと思う事が少し寂しいなと思いますね。
 気にしなくても良い事を気にしているというか。

 どこの遊牧民族だったかなあ。
 
 お嫁さん候補の女性が男性の実家に来た時、男性の母親はこっそりお嫁さん候補のトイレに耳を傾けるそうです。
 なぜなら、オシッコの音はお嫁さん候補の健康を示す要素であり。

1:大きな音でオシッコをしている
2:とっても健康である
3:だから健康な赤ちゃんを産んでくれるはず
4:母さん、この娘を嫁に迎えるの歓迎だからね

 という理屈なのだとか。

 これが小さい音ならいわゆる現代っ子の頼りない「ゆとり派」でしょうし、「エリーゼのために」ならロマン派なのでしょう。


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[ 2013/12/05 00:01 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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