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ちょっとだけ帰ってきたひとりまおうDH Part.2 負けるが勝ち

 13cmというワーオッ!なゲームのメーカーがあります。
 名前の由来は日本男性の平均主砲サイズからとったそうです。
 
 いつぞやその真偽を確かめたくて図書館で医学方面の本を読んだところ、昭和40年だか50年だかの記録で、
「日本男性の平均主砲サイズは8~10cm」
 と書いてありました。

 それから20年30年経ち日本人の体格が良くなったとはいえ、30%以上も平均サイズが上昇するとは考えられず。
 3cm分はどこから来てどこへ行ったのか、永遠の謎となりそうです。


 ここからは私の想像です。
 それじゃあ、日本はなぜ海外の人々(って言っても、あくまでもアメリカのワーオッ!なDVD男優さんの)に比べて主砲サイズが短いのか?
 
 それは、海外のワーオッ!DVD男優さんと同じサイズの人が滅びたからだと思うのです。
 我々アジアに広く生息していたモンゴロイドと呼ばれる人間(私たちのご先祖様ですね)は、ヨーロッパの人たちのご先祖様と違い、恐ろしく寒い気候を生き抜いてきました。プチ氷河期みたいなのが続くと、長い手足や高い鼻、大きい主砲は真っ先に先っぽから凍りつき、凍傷、壊死してしまうのです。
 そりゃあ股間が壊死したら子孫なんて残せませんよね?

「日本人が短足で鼻が低いのは、アジアの寒い気候が原因となっている」
 と言う説は割と多くの本で観るのに、主砲のサイズまで語っている専門家さんがおられないのが不思議です。
 我ながらニアピンな想像ではないかなと思うのですが、いかがでしょう?



 いやお客さんに意見を聞いてどうすんだっていう話ですけど。
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[ 2014/08/05 23:00 ] 日記 | TB(0) | CM(0)